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他のパソコンスクールとの違い
最大の特徴「ホンモノの1対1授業」がソフトキャンパスにはあります!
自分自身を好きになっていく場所がソフトキャンパスです。
今まで自分に自信がなかった人が、新しい技術と仕事を見つけ笑顔で巣立っていきます。
生徒さんが卒業するのはちょっとさみしいですが、みんな笑顔で卒業しています。
『パソコン、もう少し使えたらなぁ…』と業務で悩んでる方も、
『とりあえず、資格がほしい…』と就職や転職をしようとしている方も、
『就職活動って、うまくいかない…』なかなか就職が決まらない方も、
『やっぱり、手に職がいいのかなぁ…』とステップアップしようとしている方も、
ソフトキャンパスで自分を磨いていきましょう。
たくさんのサポーターと仲間がきっと新しい自分に出会える手助けをしてくれます。
個別指導やオンデマンドでマンツーマンという言い方はよくされますが、ソフトキャンパスは「ホンモノの1対1授業」があるのが最大の特徴です。
わからないことがすぐ聞けるのはもちろん、先生方から業界の話や就職活動に必要な授業以外の知識も入りやすいのが特徴です。業務で必要な人もテキストどおりの授業ではなく実際に持って来て先生と解決することも大丈夫!
また手に職をつけるコースは特に重要で「職人の世界は親方について学ぶ。」そんなことができるのがソフトキャンパスです。
Word・Excelなどの資格対策コースにはお得なセミマンツーマンコースもあります。用途に合わせてお選びください。

当社はマイクロソフトのパートナー企業です。ご安心して学ぶことができます。

どの授業も1対1で先生がいつも隣にいる状態で学習できます。間違った操作もすぐに修正!効率よく学習できます。
仕事しながらでも大丈夫!自由な時間に授業が受けられます。
自分のペースでしっかりと学べるソフトキャンパスでは「予約制」を取り入れています。
毎回スクールに 来る時間は自由に設定できます。
そうなると「いつ終われるのか不安…」という声もたまにいただきます。
でも大丈夫! ソフトキャンパスではスクールカウンセラーが予定を立ててくれます。
入校から卒業まで責任を持ってサポートします。
スキルアップや転職を考えている方はお仕事をしながらでも勉強ができると好評です。

先生と次の試験までの予定をしっかり確認!
実務で役立つスキルも一緒に身につけられる!
資格のほかに実践力(実際に仕事で役に立つ知識・技術)を求められるのも「手に職業界」の特徴です。
(たとえば医療事務、経理事務、CAD、DTP、Web、NT、PGなど)
その為ソフトキャンパスではパソコンに向かっての勉強だけではなく、体に触れる授業も取り入れています。
普段の授業は1対1で行っていますが、実践力、 実技力はグループで行いコミュニケーション力、ディスカッション力を同時に高めます。
現役のプロを交えての作品発表会は本番さながらの緊張感!
失敗して当たり前!
みんな一皮むける絶好のチャンスです!
これが通信や独学では学べない特徴です。
中には現在お勤めの方が企業研修でいらっしゃることもあるくらい評価が高い内容になっています。

現役プロの先生方に鋭いツッコミを入れられながらみんな頑張っています。
左:カラー、パソコン組立講座 中央:Webのプレゼン 右:インテリアパース、デジタルカメラ発表会

インテリアパース

プログラムチームの発表会
自宅にパソコンがない。または勉強したいソフトがない方には練習ペースを解放!
Word、Excelなどはもちろん特殊系と呼ばれるソフトは(Autocad、Illustrator、Shade、Maya等)高額なものが多いです。そしてスキルは授業だけでは身に付かないのも事実です。
しかし!学んだあとは復習が大事です!ソフトキャンパスはしっかりと身につけてほしいから各校にフリースペースと呼ばれる自習室を設置しています。
各ソフトの認定校だからこそ正規のライセンスソフトでの学習が可能です。その他にもインターネットで就職を探すのに使ったり、履歴書を作成するために使ったり、卒業課題の作品を制作したりと使い方は人それぞれ!自宅で一人で勉強するよりも、みんな真剣に勉強しているからこそモチベーションが高まります。

試験のためにラストスパート!

様々な目的で自由に活用出来ます。
選べるコース、支払方法!
ゆっくり始めたい方は月謝制、就職を目標とした人はセットコース、業務に必要なかたはセレクトなど様々な形で一人一人でセレクトできます。お悩みの方には人気コースなどのご案内をすることも可能です。
スキルアップの方はスクールカウンセラー、就職ご希望の方は就職カウンセラーとご相談ください。

自分の目標がどこにあるのかをしっかりと確認

自分の就職先をしっかりと相談、そのための準備は万端!?
楽しいイベントが盛りだくさん!「豆キャン倶楽部」
コミュニケーションをとる場として「豆キャン倶楽部」というコミュニティーがあります。普段同じ業界を目指す人と会ったり話したりする機会が少ない為、定期的にイベントを開催しています。
「ここで友達ができた!」「同じ目標を持つ仲間がいてうれしい!」など素直な感動がある場所です。(未成年の方は昼のイベントだけ参加する事が出来ます。)

仲間がいるとがんばれる!というのは本当だなとソフトキャンパスは感じています。
そして就職が先に決まった生徒さんがこれからの生徒さんにアドバイスしている姿を見ていると感動して涙が出そうになります。

みんな楽しそうです。
ソフトキャンパスで知り合った仲間たちです。

真剣にみんな何かを語り合います。熱いですね!

ソフトキャンパスは創立から15年。社会人のスキルアップを1対1の指導にこだわり続けてきました。また、就職活動で成果が出なかった方も積み重ねたノウハウで就職まで導き年間1000名以上のお手伝いをさせていただいています。
「一歩上のステージ」を目指し今後も目的を明確にし、情熱で皆さんの目標に答えるマンツーマン指導のプロフェッショナル集団であり続け、一人一人の生徒さんと時間をかけてじっくりと話しをすることを心がけています。
その為に進捗を相談するスクールカウンセラー、就職を相談する就職カウンセラーの2つの柱で支えています。
当てはまることはありませんか?
さて、唐突ですがこんな事に今お悩みではありませんか?
- 仕事に就きたい。
- 履歴書に書くための資格が欲しい。
- 接客業から事務職を目指したい。
- 仕事で必要だが周りの人には聞きづらい。
- アルバイトや派遣から正社員を目指したい。
- 未経験の業界に就職したい。
- 将来に向けて役に立つ資格を探している。
ソフトキャンパスに相談に来られる方のほとんどの方は何かに不安を感じています。それは就職の事だったり、職場での問題だったり、将来に不安だったりと理由は様々ですが「何も困っていません。」という方がいらっしゃる事は0です。
上記の内容に当てはまる方にはかなり参考になると思います。ぜひ最後までお読みください。
本当に勉強は大変ですし、「社会人になってからの就職・転職」は頭を悩ませ、特にその業界が未経験だったり、年齢にハンディがあると悩む問題が尽きることはありません。
就職ができないのは、やり方が間違っているからです
私たちは、毎年多くの資格合格者、内定者を出しています。しかし、目的を達成した方が最初から順風満帆だったわけではありません。冒頭にも書いたように、悩まれている方が圧倒的に多いのです。
「出来る人は出来るけど、私には…」という人がどうやって就職を勝ち取るのでしょうか??
そこで、私たちが延べ15,000名以上の生徒さんとカウンセリングを重ねた結果、陥りやすい状況、みなさんが悩む事は以下のとおりです。
- 自分が何をしたらいいのかわからない。
- 資格を取ってもそれを活かせない。
- 面接で落とされる。
- 子供がいるという理由でからなかなか採用にならない。
- ブランクがあって中々採用にならない。
- 独学で勉強するべきか悩んでいる。
- 自分が本当にやりきれるか不安。
- 自分の年齢で本当に転職できるかが不安。
- 自分がやってきたことに(前職などに)自信がない。
これは限られた人だけが話すのだけではなく、カウンセリングの中で生徒さんが一度は口にするセリフです。
「いまのままじゃいけない…」とわかっていながら、なかなか前に進むことが出来ないというのが現実ではありませんか?
ではどうやってこの状況から抜け出すのでしょう?
自分自身を整理して、目標を明確に掘り出す
まず資格を取るにしても、その前にやらなければいけないことがあります。
それは「何のために?」「なぜ勉強するの?」「その為に今何が問題になるの?」を明確にする事です。
「え?そんなこと?」と思うかもしれませんが、意外に今の就職状況や周りの状況を正確に分かっている人はほとんどいません。
「私はわかってます」という人ほど正直わかっていないのが現状です。それはそうです。大半の人が例えば、接客業から事務職、製造からプログラマなど異業種を目指すからです。
ただ、間違ってはいけないのが勉強をする内容が「資格」とは限らないということです。
先日、目標とする業界の専門学校を今年の春出ているのにも関わらず、就職が出来なかったという人がいました。確かにその人は資格は不足していますが全く何もないわけではありませんでした。
何が原因かを明確にする
ではなぜ就職ができなかったのでしょうか?話を聞いてくと専門学校を卒業する前に合計11社受けたそうです。そのうちの約半分の6社は第一次試験(筆記試験)で落ちています。その他は面接で落ちています。この状況を見た時に資格が問題ではないということがわかります。
なぜなら「履歴書」は通過しているからです。もちろん「新卒」だった。という事はあります。既に新卒ではなくなってしまったので履歴書の通過は難しくはなるでしょう。
しかし、その前に勉強して克服しなければいけないのは「筆記」と「面接」です。今のままでは仮に履歴書が突破しても「就職が出来ない」からです。
就職の内定は、
①履歴書を突破する ②筆記に突破する ③面接に突破する
どれか一つではなく全て突破しなければ内定は出ないのです。
当たり前のことですが意外とこれが出来ないのです。
よく面接までいったのに「業務経験がないから断られた」「子供が小さいからと断られた」「年齢がちょっと…」だから駄目だったという人がいます。これは「面接が駄目だった」という事なのに言葉通り受け止めてくる人がいます。なぜか?それは履歴書ですべてわかることだからです。企業もヒマではありません。わざわざ落とす人を面接はしません。
本当にそれが理由で落とすのであれば書類選考で落とします。これは企業が「採用する人」が明確だからです。
しかし「もしかしたらこの人はいいかもしれない」という期待で会ったのに「やっぱり駄目か」ということになり、断り文句で一番本人が気にしているであろう事を指摘するわけです。
未経験の業界へチャレンジする為の切符
また「資格なんか取っても意味ないよね」という人がいますが、だれにとって?ということが抜けています。 全員に当てはまるわけではないのです。しかし、この人にはこの資格は意味がない。ということも確かにあります。(今までのキャリアや年齢、これから目指す方向性によって変わってきます。)
確かに、資格よりも実務経験の方が大切です。未経験者でも業界に入ってから実績を積み上げられればそれに越したことはありません。ただ未経験者で企業が受け入れてくれるのは多くの企業(主に大手といわれるところ)は新卒者のみです。
すでに社会人になってしまった人にはその手法が通用ません。特にこの大不況ならなおさらです。実務経験者でさえ企業の倒産で無職になることもある位です。実務経験がありながら年齢や、やってきたことと求人内容が若干違うだけで採用が難しくなることさえ珍しくありません。(その為、面接や職歴の書き方が重要になるわけです。)
だからこそしっかりとした目標を据えて何をするべきか?を明確にしてから取り組まないと、時間とお金をかけても空振りに終わってしまうことがあります。
私たちは正しい就職情報を入手するために年間1,000社以上の企業の採用担当者からお話を聞きます。生徒さんが見つけてきた求人でも依頼があれば調査することもあります。
だからこそ正確で、意味のある対策をアドバイスが出来ます。この情報を聞くためだけでもソフトキャンパスに来る価値はあると断言できます。
もちろんすべての企業が、資格があるからと言って受け入れてくれるわけではありません。学歴や職歴を気にするところもあります。でも資格があれば、「まずは会ってみよう」と面接をしてくれる企業は確実に増えます。
ですから、今まで販売職だった人が医療事務で就職したい、と考えた場合、資格は必要である!という事になります。もちろん資格がなくても受け入れてくれる企業はあるかもしれません。しかし履歴書で落とされて面接までたどり着けない事が多いのが現状です。
業界で必要とされる資格を持っていることの意味。自分が「販売職から医療事務へ転職したい」という本気を証明することの一つにもなるわけです。資格は同じ未経験者でも最低限の知識は持ち合わせている、まったくの初心者よりは早く仕事を覚えられる、というアピールに使います。
資格は就職する為の水戸黄門の印籠にはなりません(医師免許くらいになれば別ですが)。しかし、間違いなく業界未経験者が面接にたどり着く可能性を引き上げることは15,000人以上の受講生で実証済みです。それを知っている人が資格を取ろうとするのです。
ソフトキャンパスは、あなたの来校と、あなた自身の目標へのゴールを願っております。
私たちにお任せください。願い、動くことで叶うのです。
ソフトキャンパス 代表取締役 木村加奈









