文豪の意外な一面
【本の推薦者】xyz【本のタイトル】怪奇小説集【著者名】遠藤周作●本のあらすじ深夜、胸をしめつけられるような息苦しさに襲われたルーアンのホテル、真夜中の階段を上がっていく何者かの足音を耳にしたリヨンの学生寮、うなだれている人影を夜具の足許に目撃した熱海の旅館――「三つの幽霊」ほか、身の毛もよだつ恐怖譚14編を収録。●いつ読んだ本か15年位前、学生時代に読みました。●おすすめポイント文豪と言われた遠藤周作。作風はキリシタンを中心とした小説がほとんどですが、実は大の怪奇好きなんです。そんな遠藤周作の意外な一面を垣間見ることができます。
これで、面接対策もバッチリ!?
【本の推薦者】ドミンゴ【本のタイトル】「気まずい沈黙なし」でどんな人とも120分話が続く会話術【著者名】栗原 典裕●本のあらすじいろいろな状況下での話術、話し方をまとめた本です。●いつ読んだ本か1年前●なぜこの本を選んだのか人と話すときに話題に欠けることが気になっていたため●おすすめポイントいろんな人と会話が続くコツが書いております。⇒面接時に黙りこくってしまう人は是非読んでください!●どんな人に勧めたいか会話が途切れて気になっている人
4月16日発売12日で100万部発行!!
【ニックネーム】ドン【本のタイトル】1Q84 BOOK3【著者名】村上春樹●本のあらすじ1984年の東京で年齢30歳の二人の物語が語られています。一人は、文学新人賞をとるために「ふかえり」という少女が書いた小説をリライトする。
もう一人は、スポーツのインストラクターとしての顔とは別に性と暴力という面も持つそんな二人の物語です。●いつ読んだ本か2010年4月頃に読みました。●なぜこの本を選んだのかBOOK1から人気だったので、興味を持ち読みました。●どんな人に勧めたいかどんな人でも楽しめる本だと思いますので、全員におすすめします!!
仕事に悩んだ時に!
【本の推薦者】プーチン【本のタイトル】運命の仕事に出会う本【著者名】和田裕美●本のあらすじ好きな仕事で成功するなんて無理好きな仕事がわからない…。世界No.2の営業ウーマンがそんなあなたに贈る、自分を元気にしてくれる「生きがい」の見つけ方。運命の仕事に出会って成功するためのアドバイスが満載。●いつ読んだ本か1年前●なぜこの本を選んだのか和田さんの本を全部読み進めていて・・・●おすすめポイントとにかく、読んでいると「どんどん、元気になる」本です。「今 目の前にあるステージを受け入れてそこでとことんやってみる、それが次のステージに向かうことになるの」和田さんの言葉を素直になって受け入れてそしてやってみる!次のステージが見えてきます。●どんな人に勧めたいか好きなことを仕事に出来ていない人好きなことを仕事に出来ている人とにかく、仕事をしている人みんなに読んでほしいです







