こんにちは。ソフトキャンパス五所川原校 サッキーです。

 

先日「タレントのベッキーは『忙しい』という事を言わない。

『忙しいという字は心を亡くすと書くから』というのが理由」

という事を記載しました。

そして再びベッキーの登場です。

彼女はどんなに仕事がいっぱい詰まっていても、

決して「疲れた」とはいわないそうです。

その理由は「疲れた」という言葉は仕事に対して失礼だから!

だそうです。

  

人間は勝手なもので、仕事をしていないときには

「目がまわるくらい仕事がしたい!」と思っている事があるくせに、

いざ手がまわらなくなるくらい仕事がうまってくると

「無職時代が懐かしい。疲れた・・・」なんていいがちです。

 
 
ワタクシは「仕事をする」というのは縁が関連していると考えています。

今の仕事をしているのも縁でしょうし、以前の会社を辞めたのも

縁がなかった、と考えています。

せっかく何かの縁ですることになったお仕事。

「疲れた」「忙しい」というネガティブな言葉ではなく、

「今日も一日頑張った!」「今日の仕事には満足だ!」

とポジティブな意見がいえるようなお仕事をしていきたいですね!!

こんにちは、仙台校のはるさめ大好きです。
ムシムシして暑い季節、我が家はコバエの発生に頭を悩ませております。
掃除をしてもダメ、換気をしてもダメなので
ついに「ムシコナ~ズ」を購入し、キッチンに置いて見ました。
結果…全く効果ナシ!

そこで次は「コバエコナ~ズ」を購入!
良く考えると、我が家の虫達にはこっちがジャストミートなはず。
で、結果は…ぶーんぶーんと飛んでいます…。

そこで、今度は「コバエホイホイ」とジェット噴射の殺虫剤を購入しました。
コバエホイホイ、どれだけ取れてるんだろう、とわっくわくしながら覗き込んでみたら、
1匹…。つまらん!あれから1週間経ったけれどやっぱり1匹しかかからなかったのです。
そうこうしているうちに、コバエの発生は沈静化したのでした。

一体どれが効いたのかわかりませんが、ネバーギブアップ精神、必要ですね!

初めまして。
ソフトキャンパス青森校 かっつです。


先週の土曜日にWord・Excelの試験がありました。

仕事の合間をみて、少しずつ勉強をしてきた生徒さん。
忙しくてなかなか来る事ができず、満足に勉強できないまま試験に臨んだ生徒さん。

様々な事情があるとは思いますが、試験は待ってくれません。
皆さん緊張していたとは思いますが、無事試験を終了しました。

試験。嫌いな方もいるとは思いますが個人的には好きです。
今まで勉強してきた事を形に残すためのもの。
そして何より、終わった後の解放感がたまりません・・・。
まるで風呂上りのビールのような・・・。


これからも試験があるとは思いますが、資格取得のため、そして何よりも
今までガンバってきた自分を証明するためにも、
前向きな姿勢で試験に臨んではどうでしょう?

はじめまして。ソフトキャンパス八戸校のchat bleuです。

今年は「梅雨明け宣言」がされないそうですね。
晴れの日は続かないけれど、気持ちだけはカラッと元気にいきたいものですね。。。


さて、八戸校では8月からハローワークの職業訓練で20名の方々が
毎日パソコン(初級)と経理(簿記)の勉強に励んでいます。
この不景気で再就職がうまくいかない等と悩んでいる人も多い中、
前向きに取り組もうとしている姿を見ていると
私が力をもらっているような気がしてます。

実は最近、目標に向けて過ごす日々・・・のはずが
時間をうまく使えずに空回りな私。
そこで、タイムマネジメントの一環として
まずは生活環境の改善をしようと思っています。

私はマイペースで不器用なので
足元(環境)が安定していないと巧く立ち回れないんですね~。


そこで行き着いた「自分攻略法」のひとつ・・・
目標を立てるときは
「今だからできること、今しかできないこと」
を考えて、優先順位をつけるようにしています。


     あなたの「今」はどんな環境ですか?
     この先、どうなりそうですか?
     半年後、1年後では出来ないかもしれないこと
     今ならチャレンジできそうなことはありますか?


私は、「小さなことでもひとつひとつ前に進めていけば…
     時間がかかってもちょっとずつでも積み重ねていけば…
     それは誰のためでもなく、自分の可能性を広げる”きっかけ”に
     繋がる日がくる。。。」
なんて思うようにしています。
あくまでマイペースを保とうとしていますが・・・(汗)


今は、色々出来ないことも多いけど
前進あるのみ! 

MOVE ON!

こんにちは。ソフトキャンパス五所川原校、サッキーです。

 

先日、とある雑誌にタレントのベッキーのインタビューが掲載されていました。

飛ぶ鳥を落とす勢いで仕事をこなしているベッキーですが、

彼女は決して「忙しい」という言葉を口にしないそうです。

理由は「忙しい」という言葉は「心を亡くす」と書くから、だそうです。

なるほど!

 

確かに仕事もいろんなことが重なるとついつい「忙しい!」と言いたくなります。

とかく、この「忙しい」ときには普段は出来ている事がつい出来なくなってしまう

こともあります。

たとえどんな時でも心は亡くさないように心がけていきたいですね。

ワタクシも「忙しい」という言葉を禁句にしたいと思います!

こんにちは。十和田校ピンです。

青森市ねぶたも終盤を迎え、いよいよ明日で最後となりましたね。
今年も熱く燃え上がりましたか??

毎晩、出るのが一番の満喫の仕方だと思いますが、最後の前夜(6日)だけは欠かせないと個人的には思います。

私はいうと、毎年仕事で参加できていないんですが、今年は五所川原のたちねぶたに行く予定です!!

ねぶたは見るのと感動しますが、やっぱりハネトとして参加するのが一番楽しいです。
来年こそは、太鼓をたたきたいと思っています(*^_^*)

今年、行けない方は、ぜひ、インターネットのライブカメラで満喫をしてみてはいかがですか?
携帯からでも見れるようになっているので、試してみて下さいね!!

こんにちは。青森校ドン・モミジです。

百聞は一見にしかずということわざがありますが、
このことわざはを辞書で引いてみるとこんな意味になります。
"繰り返し他人の話を聞くよりも、実際に自分の目でたしかめてみたほうがよくわかる。"
※YAHOO辞書より参照しました。

この、ことわざですが、私にとっては、次の意味もあるのです。
百見は一触にしかず。
要は、見るよりも実際に触れてみたほうがよりそのことが分かるという意味です。

就職の為、仕事で役立てるために資格の勉強をされている人たちも沢山居ると思いますが、
同じことが言えますよね?
ただ、内容について聞いているよりもノートに書いてみたほうが覚えやすいですし、
実際に触れて感動すれば更に印象付いて忘れにくくなると思います。

何事もまずチャレンジしてみることが大切です。勉強、就職活動もそうですよね。
「へぇ~」と思った方!いらっしゃいましたら今日からいろいろと触れてみましょう。

こんにちは。十和田校ピンです。

先日から就職活動の話をしていましたが、皆さんは、就職活動の準備期間をどのくらいにしていますか?
準備期間というのは、以外と長くかかります。
「そんなことないよ~!」と皆さん口をそろえて話します。

就職活動というのは、採用試験を受けたり、面接を受けたりすることだけではありません。
まずは、自分がこれから長く働いていく企業を見分けるための情報収集に時間と労力をかけるべきです。
無事に採用試験に受かっても、この部分がしっかりできていないと、入社後数カ月で辞めてしまうなどといった状況に陥ってしまいます。
これでは、就職活動に成功したとは言えませんね。
自分が働きたい業界に、どんな企業があり、それらの企業はどういった経営状況か、今後の方針はどうなっているのか、自分の能力はその企業で生かされるのかをしっかり考えてみましょう。

こんにちは ソフトキャンパス青森校のズゥォテン・コーンヤーンです。
 
日常どうしてもおこってしまう?ものとして「先送り」というものがありますよね?
仕事しかり、誰かへの連絡・報告しかり、大切な人へのメールしかり???
先送りにしてしまう原因としては「この仕事(作業)は時間がかかりそうだから、
あとでゆっくり(時間をかけて)やろう!」という意識が一番にあるのでは
ないでしょうか・・・?
それが気がつけば忘れてしまい、取り返しのつかないことに・・・
あぁぁっ!!!

この先送りを解決する方法、それは
「とりあえず少しずつでもいいから進める!」ということではないでしょうか。
最初から100点を目指そうとせず、70点の出来でいいから仕上げる!
やりながら効率のいいやり方を探す、考える!
などなど・・・。

すべてを完璧に仕上げようとせず、少しずつでも前進していけば、
必ずゴールは見えてくるはずです!
結局は何でもそうかもしれませんが、やはり
「最初の一歩」がカギを握っているのかもしれません。
悩んでいないで、まずは一歩踏み出しましょう!
どこかのレスラーのいった言葉ではありませんが、
迷わずに進めば、道はきっと開けますからね!

こんにちは。ソフトキャンパス五所川原校 サッキーです。

 

女子プロゴルファー宮里藍が全米ツアーで初優勝しました!

別にゴルフは好きではありませんが、海外にチャレンジしている

日本人選手の活躍は、天邪鬼なワタクシでも素直に嬉しいものです。

 

新聞によると、彼女はインタビューでこう答えたそうです。

「4年間は決して遠回りではなかった」と。

アメリカツアー参戦4年目。調子が悪いときでも彼女の意思は

決してぶれる事はなかったのでしょう。

毎年、年末に彼女の1年間を追ったドキュメント番組のタイトルは

「意思あるところに道はある!」でした。

彼女は自分の意思をどんな時でもしっかりと持ち続け、

自ら道を切り開いたのです。

 

やはり意思・目標をもって挑戦する人としない人とでは差が出るのでしょう。

資格・就職・etc・・・。

きちんと意思を持って邁進していけば、そこに費やした時間というのは

彼女の言うとおり決して「遠回り」ではないはずです!

 

雨降りで少々憂鬱な気分になった週初め。

年下の女の子が言ったひと言で、俄然やる気がでてきた

もうすぐアラフォー?三十路街道まっしぐらな男なのでした!