• ホーム
  • »news » 「パソコンの基本操作ができる人」を証明する資格とは

「パソコンの基本操作ができる人」を証明する資格とは

おはようございます。 1月28日 木曜日 資格の勉強ができる学校、ソフト
キャンパス仙台校です。
求人票に「パソコンの基本操作ができる人」という項目をよく目にします。
いったいどのくらいのスキルが求められるのですかという質問をよく受けます。
就職でパソコンスキルがあることをアピールしたいと思っても、それを証明するのは
なかなか難しいものです。
「パソコンできます」といって本当にパソコンができる人はあまりいないというのも
実情のようです。スキルの証明が資格となるわけですが、一般的にWord、Excelに
関しては級で表記される資格については2級程度、またMOSではスペシャリストレベルは
ほしいところです。
ただ、これだけでパソコンが出来るというには少々不安が残ります。
なぜならWord、Excelの「ソフト」が操作できる証明ですがパソコンができる証明
ではないのです。「パソコンできる人」という意味には、ある程度のトラブルを自分で
対応できることが条件です。印刷がうまくできない、メールの設定がおかしくなった、
パソコンがフリーズしたなど日常的に使っているとトラブルは多くあるものです。
これらについても対処はしっかり押さえておきたいところです。
そこでソフトキャンパスでお勧めしたいのが「IC3」の資格です。
資格の詳細についてはスタッフにお問い合わせください。
「パソコンできる人」を目指しましょう。
TEL0120-459-017

0128

Pagetop