なみちゃんねるのリアルIllustratorの授業

1 票, 平均: 1.00 / 51 票, 平均: 1.00 / 51 票, 平均: 1.00 / 51 票, 平均: 1.00 / 51 票, 平均: 1.00 / 5
みんなのおすすめ度:1.00

おはようございます。ソフトキャンパス新宿校です。
今日はリアルなみちゃんねるの風景です。

Illustratorで広告を作成しています

Illustratorを使って広告制作実践の授業をしています。
広告制作はIllustratorの機能が使えればいいというわけではなく
(もちろん知らないと操作できません(*´Д`))
広告で大切なのはフォント、レイアウトです。
Illustratorで作成すればカッコよいチラシになるわけではないのです!

Illustratorに使うフォントって?


Illustratorに限らず、フォントって文字の形のことですが元々入っているフォントは種類が少ないのであとから追加していきます。
ソフトをインストールするとセットで入ってくるものもあります(年賀状ソフトとかね!)
最近ではAdobeの製品を使うと自動的にフォントが使えるような仕組みにもなってきています。(AdobeFonts)
広告でよく使うフォントが何かの文字の種類を気にすることも大切ですね。
日本語フォントは購入すると結構高いのでAdobeと契約しているとフォントの数が15000種類増えるというのはうれしい制度です。(やめられなくなりますが…)
無料のフォントもあるのですが日本語は複雑なのであまり数はなく、しかも漢字の種類が限られてしまいます。

投票お願いします!!

この記事のおすすめ度は?
1つ星2つ星3つ星4つ星5つ星
みんなのおすすめ度:1.00
読み込み中...

この記事を配信している
ソフトキャンパスは
いいね!が欲しい

最新情報をお届け!

Twitterフォローもお願いします♪