建築模型応用講座

建築模型の作成を行う応用講座です。
基礎講座では、既に決められた図面に合わせた模型作成を行いました。応用では、自分で作成した図面を元に、建築模型を作成します。
1戸建ての模型や、少し広めの施設の模型など、用途によって作成内容を決めて作成を行います。

  • 特徴
    1

    10時間で図面の作成から模型作成まで行うカリキュラム

  • 特徴
    2

    最短3日で受講可能

  • 特徴
    3

    仕事に必要な建築模型応用スキルを学習可能

1対1のソフトキャンパス建築模型応用講座のカリキュラム・概要

建築模型応用講座

10時間でもしっかりと学べる。建築模型応用講座のカリキュラム内容

1時間目~2時間目

図面作成 作成する模型の平面図の作成

3時間目~4時間目

素材の切り出し準備と切り出し 作成図面をもとに、素材を切り出し準備を行い、切り出す

5時間目~8時間目

建築模型作成 基礎、床、壁、階段など模型の作成を行う

9時間目~10時間目

建築模型応用の保存 仕上げ、設備関係の配置、屋根の作成など行い模型の仕上げをする

建築模型応用講座の難易度・講座時間・講座料金

難易度 ★★★☆☆
受講時間 10コマ
対応バージョン 全てのバージョンに対応可
コース料金(税込)
受講料
テキスト代
61,600円(税込)
5,500円(税込)
合計 67,100円

建築模型応用講座の無料体験講座はこちら

完全1対1のマンツーマン授業を楽しく体験してください。受講生のレベルによって担当する講師が変わります。今後仕事に役立つスキルの身に付けるが得意な講師や、1から作成方法を学習するのが得意な講師から選択してください。

CASE
A

建築模型基礎を学習済み、
スキルアップしたい方

  1. 建築模型応用で作成したい模型の確認
  2. 模型作成までの、図面作成からの流れを説明
  3. 建築模型応用でどの様に作成するのか、作成方法についてレクチャー

CASE
B

図面は作成済み、
自分で模型を作成したい方

  1. 模型作成をする際の図面について確認
  2. 模型を作成する流れと実際の作成方法についてレクチャー
  3. 建築模型応用講座で作成する計画やかかる時間について説明