ネットワーク AWS実践講座

現在AWSの種類は50種類を超えます。一般の企業であれば共有ファイルサーバーとして利用しているところも増えているでしょう。システム開発の中に組み込みたいなど、AWSの使い方をどのようにするかによってサービスの選択方法も変わっていきます。

  • 特徴
    1

    AWSの導入方法から運用方法までを一緒に構築していきます。
  • 特徴
    2

    1対1のソフトキャンパスAWS実践は他にはできないオリジナルのカリキュラムです。

※一般にAWSをクラウドサーバとして使うというよりは管理、運用が必要な方を対象としたコースです。

1対1のソフトキャンパスコースAWS実践のカリキュラム・概要

AWS実践

6コマでもしっかりと学べる。サーバ管理が必要な方への講座

1時間目

AWS実践 どんなことにAWSを使用したいかを確認し、最適なサービスを選択します。

2時間目

AWS実践 アカウント設定、管理コンソールの使用方法を整理します。

3~6時間目

AWS実践 どのサービスを使うか、何を作るか、どのように運用するかを検討しながら構築、運用をしていきます。

※AWSの種類、構築内容によって時間数が変動することがあります。

ネットワーク実践 AWS実践の難易度・コース時間・コース料金

難易度 ★★★★☆
受講時間 6コマ
対応バージョン 全てのバージョンに対応可
コース料金(税込)
受講料
テキスト代
66,000円(税込)
なし
合計 66,000円

AWS実践の無料体験コースこちら

AWS実践は完全オリジナルコースになるので開発時にAWSを使用したいとか、会社で共有ファイルサーバーとして使用しているが運用管理に困っているなどを解決するためのコースです。個人で使うというよりは企業などで使うことをメインとした内容となっております。
開発に組み込んでAWSを使用する場合は要件定義など様々な内容を確認する必要があるためエンジニアの方が直接お越しください。
またAWSを利用する際はアカウントの準備はお客様でお願いします。