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MOS - Microsoft Office Specialist

IT系の国際資格「IC3」

IC3とは?

ic3(アイシースリー)検定は、コンピュータやインターネットに関する基礎知識とスキルを総合的に証明できる国際資格です。試験は「コンピューティング ファンダメンタルズ」「キー アプリケーションズ」「リビング オンライン」の3科目で構成されています。これらにすべて合格すると、「ic3」の認定となります。

就職・転職を目指す方は、今の時代はITスキルがあることが必須。自身のPCスキルやコンピュータ・インターネットに関するスキルの証明のためにも役立つ資格なのです。もちろん就職してからも実践で役に立つ知識を得ることができます。幅広い範囲ですが、ポイントを抑えた対策・学習をしていれば、難易度はそれほど高くありません。

ic3リビングオンラインってどんな資格?

インターネットやネットワーク環境でコンピュータを活用する際に必要とされる、基本的な知識・操作・ルールなどについて出題される科目です。IT企業で就職したい方にピッタリの資格です。試験の内容に合わせた資格取得対策で挑みましょう。

・試験内容 実技試験のみ実施で、試験時間は50分となっています。出題範囲は、①ブラウザ、②ネットワークの概念、③デジタルコミュニケーション、④デジタル社会のモラルとルール、⑤安全なコンピュータの利用、⑥検索、調査能力 といった範囲から出題されますので、インターネットやメールの使い方に関する知識や、ネットワークといった少し高度な知識も必要とされる試験です。
・受験資格 受験資格に制限はありませんので、国籍、年齢を問わず誰でも受験することができます。
・試験結果 試験後すぐに結果が表示されます。認定証は合格から3~4週間ほどで届きます。
・出題形式 回答はコンピュータで実施するCBT形式です。選択問題や組み合わせ問題、入力問題、操作問題など、様々な方法で出題されます。

ic3リビングオンラインを受講すると何がいいの?

インターネットやインターネット関連サービスの技術は日々進んでいますので、常に新しい情報をキャッチしていないと、最新の技術についていくことは難しいです。また、専門用語やカタカナ、英語表記の用語が多いので、用語を整理していくのに時間がかかってしまいます。

ソフトキャンパスのic3(アイシースリー) リビングオンライン資格対策講座は、パソコンやインターネットに精通したプロ講師陣が担当し、常に最新の情報をお伝えいたします。試験対策もうまくいったのに、就職先の面接で話をしたら、新しい情報が多くてうまく話せなかった。なんて事が無いように、しっかりとサポートいたします。また、難解な用語は噛み砕いて解説をし、ポイントを整理して的確にお伝えいたしますので、とても効率よく勉強することができます。たったの10時間で、ic3(アイシースリー) リビングオンライン資格に合格することができますよ!

ic3キーアプリケーションズってどんな試験??

ワープロソフトや表計算といった代表的なアプリケーションに共通する機能や、各々の操作方法などについて出題される科目です。この科目は、MOS(マイクロソフト オフィス スペシャリスト)のWord、Excel、PowerPointの3科目に合格しているか、Microsoft Office Masterを取得されている方であれば、当該科目の取得が免除となります。

・試験内容 実技試験のみ実施で、試験時間は45分となっています。出題範囲は、①一般的なアプリケーションの機能と操作、②ワープロソフトの操作、③表計算ソフトの操作、④プレゼンテーションソフトの操作、⑤基本的なデータベースを利用した操作、⑥共同作業といった内容が出題されますので、Word、Excel、PowerPointの各ソフトについて、総合的な知識が必要とされる試験です。
受験資格 受験資格に制限はありませんので、国籍、年齢を問わず誰でも受験することができます。
試験結果 試験後すぐに結果が表示されます。認定証は合格から3~4週間ほどで届きます。
出題形式 回答はコンピュータで実施するCBT形式です。選択問題や組み合わせ問題、入力問題、操作問題など、様々な方法で出題されます。

ic3キーアプリケーションズの資格を取るメリット

ic3(アイシースリー) キーアプリケーションズの試験は、1つの試験でWord、Excel、PowerPointの3つのソフトウェアの操作について対策をすることが必要になりますので、他のic3の試験に比べても勉強量が多くなります。量が多いと、どこが大事なポイントかを絞りこむのが難しくなり、必要以上の時間がかかってしまい、非効率です。

ソフトキャンパスの授業は講師と1対1の完全マンツーマン。直接話をしながら、必要なポイントだけをしっかり覚えられますので効率よく学習できます。

ic3コンピューティングファンダメンタルズの試験対策

ハードウェアやソフトウェア、オペレーティングシステム(OS)に関する知識や操作方法など、コンピューティング全般の基礎について理解しているかを判定します。

・試験内容 実技試験のみ実施で、試験時間は45分となっています。出題範囲は、①OSの基礎、②コンピュータハードウェアの概念、③コンピュータソフトウェアの概念、④トラブルシューティングといった内容が出題されますので、コンピュータの機械の知識やソフトウェアなど、コンピュータに関する幅広い知識が必要とされる試験です。
受験資格 受験資格に制限はありませんので、国籍、年齢を問わず誰でも受験することができます。
試験結果 試験後すぐに結果が表示されます。認定証は合格から3~4週間ほどで届きます。
出題形式 回答はコンピュータで実施するCBT形式です。選択問題や組み合わせ問題、入力問題、操作問題など、様々な方法で出題されます。

ic3コンピューティングファンダメンタルズ 資格のメリット

ic3コンピューティングファンダメンタルズを取得すれば、コンピュータについての知識を幅広く身につけることができます。しかし、独学での勉強であれば、用語が多く、都度調べたりしているとなかなか勉強が進まない、というのが現実です。多くのパソコンスクールが取っている集団講義(講師1:生徒複数)の形式、個別指導(講師1対生徒2~3名)だと、疑問が出たときにすぐに質問しづらかったり、納得するまで質問ができずに未解決のまま残る、といったことも起こります。
ソフトキャンパスの学習は完全マンツーマン授業ですすみます。ひとりひとりのスキルに合わせて進捗を管理しながら、効率よく学習を行っていただけます。

ソフトキャンパスはic3試験の認定校です

ソフトキャンパスは、ic3の各種試験の認定校となっておりますので、すべての試験をお近くの教室で受けることができます。いつもの授業と同じ教室、同じ環境で試験を受けられるので、余計な緊張や心配をすることなく、試験に臨むことができます。

■マンツーマン授業と「個別指導」「集団授業」の違いとは?

マンツーマン授業はずっと講師が隣にいるから、聞きたいときに聞きたいだけ質問ができます! 個別指導(生徒数人に講師1名)は他の生徒を気にして質問を途中でやめたり、質問待ちでイライラすることも・・・ 集団授業では授業中は大勢の前では質問しづらいから、授業後に講師に質問が殺到、なんてことも・・・

集団レッスン、個別レッスンの違い

コースのご紹介

  • 簿記の資格
  • MOS(Word・Excel・PowerPoint)
  • 医療事務の就職に役立つ資格
  • CAD(Auto CAD・JW CAD)
  • Webデザイン・HTML・CSSなど
  • DTPオペレーター・デザイナー向けの資格
  • ネットワーク系の資格
  • プログラム・プログラマー向けの資格
  • 企業研修(中小企業・助成金が使える研修)
  • 国家2級検定キャリコン(キャリアコンサルタント)
  • シニア専門パソコン教室
  • 小学生のためのロボット教室・プログラム講座

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