パソコン資格の定番!当校は認定試験会場です!
MOS - Microsoft Office Specialist

PowerPointプレゼンテーション技能認定試験

プレゼンテーション実務能力検定

パソコンでMicrosoft PowerPoint®(マイクロソフトパワーポイント)を活用したプレゼンテーションスライドの作成技能を証明されます。サーティファイソフトウェア活用能力認定委員会が運営しています。 現時点で約42,000人が受験しており、合格率は87.1%とされています。(各級ごとの合格率は非公開)

PowerPoint(パワーポイント)プレゼンテーション技能認定試験初級ってどんな試験?

PowerPoint(パワーポイント)プレゼンテーション技能認定試験初級に合格すると、Microsoft PowerPoint(マイクロソフトパワーポイント)を用いて具体的詳細な指示書をもとに、見本と同じ正確なプレゼンテーションファイルを作成することができる。オフィス2003、2007、2010、2013の各バージョンに対応した試験があります。

・試験内容 オフィス2003、2007バージョンでは、知識試験(パワーポイントソフトに関する知識を問う選択問題)が30分、 実技試験(問題の指示に従ってPowerPointソフトを操作し、プレゼンテーション文書を作成する)が60分の構成になっています。2010、2013バージョンでは、知識試験がなく、実技試験60分のみとなっております。
・受験資格 PowerPoint(パワーポイント)プレゼンテーション技能認定試験初級試験を受験するうえで、必要な技能や年齢等の制限はありません。
・試験結果 知識、実技試験得点率のみ公開されます。正答状況、配点などの詳細は公開されません。合格者には認定証が発行されます。
・出題形式 問題の解答は全てデータで行われ、問題文の指示に従って回答した後、PC本体やUSBメモリに保存して提出する仕組みです。
・合格基準 上級は、知識試験と実技試験の合計得点において得点率70%以上、初級は、実技試験の得点において得点率70%以上とされています。

PowerPoint(パワーポイント)プレゼンテーション技能認定試験上級ってどんな試験?

オフィス2003、2007バージョンでは、知識試験(パワーポイントソフトに関する知識を問う選択問題)が30分、実技試験(問題の指示に従ってPowerPointソフトを操作し、プレゼンテーション文書を作成する)が60分の構成になっています。オフィス2010、2013バージョンでは、知識試験の分量が減り、15分の試験になり、実技試験は90分に増えています。

上級試験では、初級試験の範囲にスライドマスター機能やアニメーションの追加、外部メディアの挿入等が追加されており、より高度なPowerPoint(パワーポイント)の操作知識が求められます。

パワーポイントプレゼンテーション技能認定試験を習うと何がいいの?

ソフトキャンパスは初心者のためのパソコン基礎講座から資格対策の講座まで全コース、1対1のマンツーマン講座となっています。これはもちろんPowerPoint(パワーポイント)プレゼンテーション技能認定試験初級コースもそうです。PowerPoint(パワーポイント)プレゼンテーション技能認定試験初級の授業を12Hという短時間で対策することができます。

PowerPoint(パワーポイント)の操作をするのが初めて、また、操作に自信がないという方は、PowerPoint基礎講座(5H)でソフトの使い方や基本操作を習得し、資格対策の講座に進まれることをおすすめします。難易度は高くないため、この試験対策を受けて受験し、不合格の人は今までいません。全員試験に合格されています。

年々PowerPoint(パワーポイント)は企業での営業用の資料作りや、掲示物の作成など仕事で使われるようになり、ビジネス用ソフトを毎日のように使用する事務職ではWord(ワード)、Excel(エクセル)、PowerPoint(パワーポイント)の3つが使えることが当たり前になってきています。これから就職活動をする学生や既に就職している方でも、受講申し込みの際は3つセットで求められることが多くなりました。

若い人たちの中ではパワポと呼ばれ、既に小学校、中学校の授業の中で使用され、大学では学生がプレゼンテーションを行う学校も多く、身近なソフトとして扱われています。就職・転職の場面で操作経験を求められることも増えてきています。短期で実践レベルのスキルと資格を取得し、就職活動に有利になるように備えましょう。

ソフトキャンパスでもPowerPointプレゼンテーション技能認定試験を受けられる!

ソフトキャンパスは様々な種類の試験や検定の認定試験会場となっております。サーティファイソフトウェア活用能力認定委員会の認定校にもなっているため各スクールで受験していただくことが可能です。またすべてのオフィスのバージョンに対応しています。 試験当日道に迷ったり、慣れないパソコン機器でうまく操作できなかったりという心配がありません。通い慣れた教室で、リラックスして受験することができます。

マンツーマン授業だからできることがあります

マンツーマン授業はずっと講師が隣にいるので、聞きたいときに聞きたいだけ質問ができます!
個別指導(生徒数人に講師1名)は他の生徒を気にして質問を途中でやめたり、質問待ちでイライラすることも・・・
集団授業では授業中は大勢の前では質問しづらいから、授業後に講師に質問が殺到、なんてことも・・・
PowerPoint(パワーポイント)にはたくさんのデザインが予め詰め込まれています。PowerPoint(パワーポイント)で重要なのは、視覚的要素で、デザインの統一性、相手が読みやすいことです。営業用ではこんな資料デザインがいい、社内プレゼンではこんな機能が魅かれるなど、実践スキルを積んだスタッフだからこそ、職場で活用できる術を皆さまにつきっきりでお伝えします!
短時間で試験での出題ポイントを押さえながら、実践に役立つスキルも身につけられるので、一石二鳥ですよね!自分のペースで確実にスキルを積み上げ、1発で資格取得をしましょう!

Power Pointもマンツーマン授業!

就職・転職で有利になるパソコン資格の一つです

就職や転職活動において、まずはどこの企業も書類審査から始まります。資格がなければ希望の求人に応募してもPCスキルを証明することもアピールすることもできません。面接でアピールすればいいやと思う方もいらっしゃると思いますが、書類審査を通過することができなければその機会も逃してしまいます。今は、若い方から年配の方まで事務職などのデスクワークを希望する方がとても多く、求人の数の何倍にも溢れています。

職業安定所では、パソコンの資格はありますか?と聞かれることも当たり前になってきています。試験では時間内に問題を解くので、操作の速さ、PowerPoint(パワーポイント)には必須の資料作成スキルを履歴書で資格という形でアピールすることができます。特に事務職未経験の方は実践レベルの、就職に有利な資格を取得して、希望の企業に就職しましょう!

PowerPoint(パワーポイント)は他にはない機能で魅力が溢れている

皆さんはPowerPoint(パワーポイント)がどのようなソフトかご存知でしょうか。PowerPoint(パワーポイント)は主にスクリーンとプロジェクターを利用してプレゼンテーションを行うためのスライドや配布資料の作成で使われるソフトです。企業によっては、チラシなどの掲示物作成に使用するところもあります。word(ワード)やExcel(エクセル)とは違い、視覚的要素を組み込むことができ、文字・表・グラフ・写真を駆使して情報をまとめることができるので、営業や社内などのプレゼンテーションで活躍します。淡々と文章を読み上げるだけでは人の気を引くことはとても難しいです。

せっかくパソコンを使用してプレゼンテーションをするのですから、動きやタイミングをうまく使い、相手が飽きないことが重要です。重要な部分は読み上げるタイミングで表示させたり、アピールしたい画像や写真に動きをつけたり、なんといってもデザインに統一性が生まれるので自分で時間をかけてデザインを考えなくてもよく、簡単にまとまりを見せることができます。

代理で資料作成を頼まれるのは事務職だけではありません。パソコンがある企業では誰でも頼まれる可能性があります。操作を覚えるととても簡単で、パソコン入門レベルでも楽しめるソフトなので、短期間の講座で資料作成のスペシャリストを目指しましょう!

ソフトキャンパスのPowerPoint(パワーポイント)の講座は、プロ講師が授業にあたります

PowerPoint(パワーポイント)の授業にあたるのは、これまで多くの生徒さんを合格に導いてきたプロ講師です。PowerPoint(パワーポイント)の試験の合格率はなんと100%!多くの生徒さんを見てきたからこそ分かる、試験に出るコツ、引っかかりやすいポイント等を押さえて、効率的に試験対策を行い、短期での合格を全力でサポートいたします!

PowerPoint(パワーポイント)プレゼンテーション技能認定試験の対策講座で学べる内容

  • ・プレゼンテーションの作成と管理(スライドマスター・スライドショーなど)
  • ・図形やスライドの挿入(図形やスライドの書式設定・グループ化など)
  • ・スライドコンテンツの作成(テキスト、表、グラフの挿入など)
  • ・画面切り替え(切り替えのタイミングやアニメーションの適用など)
  • ・複数のプレゼンテーションの管理(変更履歴・保護・共有など)

実務レベルのパソコンスキルで就職に有利=即戦力に!

事務職などのデスクワークに就きたいと考えている人は全国にたくさんいます。事務職の有効求人倍率が1%に満たない地域もあります。人件費削減と騒がれている今は、研修制度が少ない企業がほとんどです。その中に無資格・未経験で応募をしても即戦力になれないため、書類審査すら通りません。そして、資格を持っていても基礎レベルの資格を持っている人は全国に何十万人といるため、アピールすることは難しいです。

まずは即戦力になれるとアピールするために、1歩進んだ実践レベルの資格が必要となります。また、資格は形だけでは意味がありません。ソフトキャンパスはマンツーマン講座なので、資格対策だけでなく、効率のいい操作や実務で活用できる術をみなさんにお伝えします!,就職活動をする方は、即戦力になれるようPowerPoint(パワーポイント)プレゼンテーション技能認定試験の上級の資格取得を目指しましょう!

オフィスマスターとは?

サーティファイソフトウェア活用能力認定委員会が主催するOffice(オフィス)系技能認定試験の1級すべて(Excel・Word・Access・PowerPoint)に合格すると、ビジネスアプリケーションソフトウェアの総合エキスパートである「サーティファイ・オフィス・マスター」の称号がもらえます。コンピュータを利用して多角的にビジネス実務を処理できる能力をアピールすることができ、アプリケーション操作技能を指導するインストラクターにとっても幅広い高度なスキルを証明することができるため、就職活動において有利な資格となります。

就職や転職をする方は、Office(オフィス)を使える、ではなく、使いこなせる、パソコンに強い、とアピールするためにマスターレベルの資格取得をおすすめします。

コースのご紹介

  • 簿記の資格
  • MOS(Word・Excel・PowerPoint)
  • 医療事務の就職に役立つ資格
  • CAD(Auto CAD・JW CAD)
  • Webデザイン・HTML・CSSなど
  • DTPオペレーター・デザイナー向けの資格
  • ネットワーク系の資格
  • プログラム・プログラマー向けの資格
  • 企業研修(中小企業・助成金が使える研修)
  • 国家2級検定キャリコン(キャリアコンサルタント)
  • シニア専門パソコン教室
  • 小学生のためのロボット教室・プログラム講座

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