プログラム仕様書・設計書実践講座

プログラムの知識だけではプログラムは組めてもアプリケーションを作ることはできません。システム開発において設計が出来ないと正しいシステムが作れません。仕様書は要望をまとめ何が必要かを洗い出し、リリースまでの流れを明確に記載します。設計書はチームで開発する際に重要な役割を果たします。

  • 特徴
    1

    実際の開発者から仕様書、設計書の作り方の流れをしっかりと学習できます。
  • 特徴
    2

    プログラマは正しく読む知識が必要、SEは作成する力が必要です。

1対1のソフトキャンパス仕様書・設計書基礎コースのカリキュラム・概要

仕様書・設計書

5コマでもしっかりと学べる。開発に入る前に仕様書・設計書を出来る様にしたい人におすすめです。

1時間目

設計手法について ・設計手法の概要。作成する内容について

2~3時間目

要件定義の仕方 ・要件定義の概要。盛り込む内容について確認

4~5時間目

概要設計と詳細設計について ・概要設計・詳細設定の概要。設計の仕方について確認。

6~7時間目

式と演算子 ・式のしくみ/・演算子の種類/・演算子の優先順位/・型変換

8~9時間目

テスト手法について ・テストの必要性。テストの概要と手法について。

10~12時間目

全体の確認 仕様書・設計書について作成後の確認。

仕様書・設計書の難易度・コース時間・コース料金

難易度 ★★★★☆
受講時間 5コマ
対応バージョン 全てのバージョンに対応可
コース料金(税込)
受講料
テキスト代
44,000円(税込)
0円(税込)
合計 44,000円

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CASE
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これから仕様書・設計書を勉強したい全くの初心者さん無料体験①
システム開発者以外にもIT企業の営業やリーダーマネジメント職にも必要な知識です。

  1. 仕様書・設計書がなぜ必要なのか、どんなものなのかを実物を見ながら説明します。
  2. システム開発になぜ必要なのかを確認します。