パソコン資格の定番!当校は認定試験会場です!
MOS - Microsoft Office Specialist

MOS資格でパソコン初心者からWord・Excelマスターに!

マンツーマンのMOS(Word・Excel)講座
まずはじめに、MOS(マイクロソフトオフィススペシャリスト)の資格取得をすることによって、就職・転職しやすくなる職業としては以下があります。
  • 一般事務
  • 営業事務
  • データ入力

上記の様な業種への就職を目指している方であれば、求人票でよくある「パソコンを使える人(ワードやエクセル)」という一つの条件を満たす事が出来ます。

パソコンスクール ソフトキャンパスの「MOS(マイクロソフトオフィススペシャリスト)対策講座」が選ばれる理由としては、完全マンツーマンで生徒さんと一対一でのパソコン資格講座という点が大きいです。

また、資格試験に合格後の就職支援もサポートしているので、「ワード・エクセルの資格を取って事務職で働きたい」「デスクワークの仕事がしたかった」という方も、MOS(マイクロソフトオフィススペシャリスト)講座を受講しながら就職に向けたご相談もさせて頂いております。

事務職に就くならパソコン資格&操作必須!?

当スクールのMOS講座 受講のきっかけ
  • 45%求人票に「パソコン使える人」という記載があったため
  • 28%事務職の就職活動にワード・エクセルが必須だと思った。
  • 11%短時間で資格が取りたかった
  • 8%機能を短時間で効率的に覚えるため
  • 6%勉強した証として資格を取りたい
  • 2%その他

当スクールへ就職のご相談に来る生徒さんに多いのが、「事務職に就きたい」です。

求人票でも「パソコンを使える人」という記載は本当によく見るようになりました。事務職のデスクワークでパソコン操作や資格はもはや必須だと言えるでしょう。パソコンを使わない仕事を探すほうが難しいかもしれません。

短時間で効率的にパソコンの資格を取るのであればMOSの資格は有効です。試験まで最短で2週間!試験発表もその場で行われるのですぐ履歴書に書ける資格となっております。

その他、当パソコン教室のMOS資格講座で意外と多いのが、学校(高校・大学)での授業についていけずにパソコンスクールで資格取得をしたいという学生の方です。

ソフトキャンパスのMOS試験合格率は95%以上!

当スクールのMOS受講生は、全国平均を上回る合格率!!※平成29年時点
Microsoft Office Specialist試験合格率
受講生1000人以上
ソフトキャンパスの合格率は・・・
95%以上

パソコンスクール ソフトキャンパスでは、マイクロソフトオフィススペシャリスト(MOS・Word・Excel)の試験合格率はなんと95%以上なんです!独学挫折や通信講座などで挫折された経験のある生徒さんも、「はじめからマンツーマン講座で受講すればよかった」というお声も良く聞きます。

MOS試験運営会社オデッセイコミュニケーションズから、全国で10法人しか選ばれないベストパートナーとして2010年~2016年まで7年連続で表彰されています。

MOSの資格種類について

累計受験者数が300万人を超えている、日本で1番取得者が多い資格がMOS(Microsoft Office Specialist:マイクロソフト・オフィス・スペシャリスト)の資格です。

Word・Excelを開発しているマイクロソフト社が認定している唯一の資格で、200以上の国と地域で実施しており、世界大会も行われている国際資格です。

区分 エキスパート(上級) スペシャリスト(中級)
勉強期間 1ヶ月半程度 1か月程度
科目 word(文書作成)・Excel(表計算) word(文書作成)・Excel(表計算) Powerpoint(プレゼンテーション) Access(データベース) Outlook(メール、情報管理)
バージョン 2013・2010・2007

当スクールで受講できるMOS関連パソコン資格と講座

パソコンスクールソフトキャンパスで受講できる「MOS(マイクロソフトオフィススペシャリスト)」「ワード・エクセル・パワーポイント」関連の資格・講座一覧です。試験のみの対策講座など、受講時間に関してもカスタマイズ可能ですので、お気軽にご相談下さい。オフィス関連のソフト(特にワードとエクセルとパワーポイント)に強くなることで、様々な事務関連の就職や仕事に役立ちます。※各資格講座の料金・価格・各カスタマイズ時の料金に関しては、ご相談頂いた内容に合わせて、時間と料金をプランニングさせて頂いております。

講座名称 区分 受講時間
MOS Word/Excel/Access/PowerPoint 資格 各12時間
MOS Word/Excel Expert 資格 各12時間
MOS Word/Excel Expert(2013以降)Part1・Part2 資格 16時間
コンピューター技能評価試験(Word/Excel)3級 資格 16時間
コンピューター技能評価試験(Word/Excel)2級 資格 16時間
コンピューター技能評価試験(Word/Excel)1級 資格 16時間
IC3(1科目) 資格 12時間
MTA(1科目) 資格 15時間
Word/Excel/PowerPoint 3級 資格 各12時間
Word/Excel/PowerPoint 2級 資格 各12時間
Word/Excel/PowerPoint 1級 資格 各14時間
VBAエキスパート(ベーシック) 資格 15時間
VBAエキスパート(スタンダード) 資格 20時間
Access®ビジネスデータベース技能認定試験3級 資格 12時間
Access®ビジネスデータベース技能認定試験2級 資格 12時間
Access®ビジネスデータベース技能認定試験1級 資格 14時間
ITパスポート 資格 30時間

MOSの資格合格者・就職者喜びの声

パソコンスクール・パソコン教室のソフトキャンパスでMOSの資格講座を受講をし、ワード・エクセル・パワーポイント・アクセスなどのオフィス系パソコン資格取得とあわせて、就職・転職・職場でのスキルアップに繋がった生徒さんの声です。当スクールは、卒業生の皆さんが周囲へ良い評判と口コミを広げて頂けている事もあり、卒業生や通っている生徒さんからの紹介でご相談に来る方も多くいらっしゃいます。

丁寧に教えていただき一発合格できました!

MOS受講生1

MOS講座:合格者 S.Yさん

  • ご受講中の感想をお聞かせ下さい授業では覚えることがたくさんあったのですが、丁寧に教えていただき合格することができました。本当に良かったです。ありがとうございます。

パソコン初心者から資格取得!

MOS受講生2

MOS講座:合格者 A.Sさん

  • ご受講中の感想をお聞かせ下さい気合で合格できました!パソコンは初心者でしたが、熱心な先生方のご指導のおかげで資格取得までできました。
  • 今後の抱負を教えてください違う資格も考えたいと思います。

約2か月の短期間で資格取得!

MOS受講生3

MOS講座:合格者 O.Yさん

  • ご受講中の感想をお聞かせ下さい約2か月ほど勉強し無事MOS Wordの資格が取得できました。
  • 今後の抱負を教えてください次回のMOS Excelの試験に向けて頑張りたいと思います。

MOS Wordに一発合格!

MOS受講生4

MOS講座:合格者 O.Yさん

  • ご受講中の感想をお聞かせ下さいMOS Wordに合格できました!年齢的に物覚えが悪くなっていますが、先生方の親切な指導のおかげでとてもわかりやすく勉強することができました。感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。

Word、Excel、PowerPoint、Accessなどのパソコン資格って?

ワード・エクセル・パワーポイント・アクセスについて

Microsoft(マイクロソフト)社が開発したOffice(オフィス)系ソフトと言われるソフトになります。

文書作成用のソフトがWord(ワード)、表計算ソフトがExcel(エクセル)、プレゼンテーション用ソフトがPowerPoint(パワーポイント)、データベース管理用ソフトがAccess(アクセス)になります。

その他にもメール用ソフトとしてOutlook(アウトルック)もあります。その中でも、就職先でよく使われているソフトがWordとExcel のオフィス系ソフトになります。

今日、業務での情報管理は必須となります。事務職の方はもちろん、営業職の方でも成績の管理や日報などの情報を管理するためにオフィス系ソフトを使います。また、その他にも建築関係の会社や、プログラマーなどの情報系の専門的な職種の会社でも、オフィス系ソフトは使用されています。パソコンを使う仕事や、情報を整理する仕事であれば、このオフィス系ソフトのスキルが必要になると言ってよいでしょう。

今は学校でもパソコンの授業があるため、Word、Excelを触ったことがないという人がいないと言ってもおかしくないです。文書作成をする、計算をするという事はいろいろな業務にあてはまります。就職をする上で、Word、Excelのスキルがないと仕事にならない状況になりかねません。だからこそしっかりと使えるようにすることが大切になります。

WordやExcelのパソコン資格ってどうして必要なの?

オフィスソフトの資格が必要な理由

就職を目指す中で最近の求人の情報を見てみると、「Word、Excelのスキルがある方」という条件や、「パソコンが使える方」という条件を見ることが多くなりました。

就職や転職活動をする際に、問題となってくるのがこの条件になります。
「Wordを使ったことがあるけれど、できるって言っていいのか分からない。」といった話を聞くことが多くあります。実際、同じようにWord、Excelのスキルがあると言って良いのか迷ったという方も多いのではないでしょうか?

こういった求人情報を出している企業が期待しているのは、「就職して仕事をする上で不自由することなくパソコンのWordやExcelを使って仕事ができること」になります。

しかし、WrodやExcelを使ってどのような仕事をするかは、就職した企業によって全く違う内容になります。
例えば、前職ではパソコンでグラフを使って情報の整理をすることが多かったのでグラフの使い方は完璧です、という人がいたとします。これもExcelが使えると言えるでしょうが、新しく就職した会社ではグラフは全く使わないで関数を使った計算をよく使うとなれば、会社からすればExcelが使えない人という評価になってしまう訳です。

会社としては、こういった事態を避けたい訳です。そこでWord、Excelが使える方という求人情報を出している企業が、どこでスキルを判断するかと言うと、資格を持っているかを判断の条件とします。

時々、「レポートをWordを使っていたから大丈夫」とか「Word、Excel、PowerPointで資料作成したことあるから、資格がなくても就職の応募をしようと思います」という声を聴くこともあります。しかし、できるからこそ資格にして照明できなければ、就職の応募書類である履歴書に書けないスキルとなります。結果として、就職の応募をしても書類選考の時点でしっかりとアピールできずに終わる可能性が大いにあります。

就職を目指すのなら、どのような仕事でも、「パソコンが使える」「Word、Excelをつかえる」と言える状態にしなければいけない為、Word、Excel、PowerPoint、Accessなどの、Office系ソフトの資格試験のの合格、取得が必要になる訳です。

Word、Excelの資格って何を取ったらいいの?

WordやExcelについての資格試験は実は1つではなくたくさんあります。

たくさんある中で、就職を目指す上でおすすめとなる資格が「MOS」資格になります。MOS資格試験にはWord、Excel、PowerPoint、Accessとそれぞれのソフトの種類に対応した試験があります。

このMOS資格試験に合格、を取得することにより、WordやExcelが使えますと言えるスキルを身に着けることができ、就職先の企業が求める人材に近づきます。
さらにMOS WordとMOS Excelの資格には、Specialist(スペシャリスト)レベルとExpert(エキスパート)レベルがあり、これらの資格までずべて取得するとMOS Master(マスター)という資格になります。

MOS Masterまで取得すればWord、Excel、PowerPoint、Accessのソフト全てが使えると言えるようになります。MOS試験に合格し、資格を取得することで、Word、Excelを使えると認定を受けることなり、会社からも使えると認定されます。

MOS Masterを取得することで、就職する上でかなり自信を持って会社にWrod、Excelのスキルがありますと言えるようになります。
だからこそ、いろいろなパソコン教室でWord、Excelの講座や、MOS資格取得用のコースが存在します。そして、パソコンの基本とも言われます。ソフトキャンパスでもMOS試験対策用の教室やオフィス系ソフトの講座を用意しています。

MOS(Microsoft Office Specialist)とは

MOSとは、Microsoft Office Specialist(マイクロソフト オフィス スペシャリスト)と言われるMicrosoft社が認定している試験になります。
試験の種類としてWord、Excel、PowerPoint、Accessがあります。累計の受験者数は300万人を超え、世界大会も行われるなど、世界的に認められている資格の試験になります。
オフィス系ソフトを作成したMicrosoft(マイクロソフト)社が認定している、MOS(Microsoft Office Specialist)試験になるので有名であり、Microsoft(マイクロソフト)社が認定しているからこそ、資格を取得することが価値がある訳です

MOS資格対策はどのように勉強すればいいの?

MOS資格の勉強の進め方

現在受験できるマイクロソフトが認定しているMOS資格には、下記の種類があります。

  • MOS Word(スペシャリスト)
  • MOS Word Expert(エキスパート)
    (2013バージョンでは、MOSWord Expertpart1とMOSWord Expertpart2に分かれる)
  • MOS Excel(スペシャリスト)
  • MOS Excel Expert(エキスパート)
    (2013バージョンでは、MOSExcel Expertpart1とMOSExcel Expertpart2に分かれる)
  • MOS PowerPoint
  • MOS Access
  • MOS Outlook

試験の問題とレベルはオフィス系ソフトのバージョンに合わせて変わります。平成28年10月の段階では、受験できる試験のバージョンは2010と2013の2つになります。最新の試験のバージョンは2013になります。
このバージョンによって、MOS試験の問題形式やレベルが変わります。合格するには、Word、Excelなど、それぞれのバージョンの問題とレベル合わせて対策をしなければいけません。

ソフトキャンパスはマイクロソフトから認定されている試験教室であり、ソフトキャンパスの教室で行っているMOS試験の受験対策講座では、Word、Excel、PowerPoint、Accessのそれぞれの試験問題とレベル合わせたコースを準備しています。もちろんWord、Excelに関しては、スペシャリスト、エキスパート両方のレベルに合わせた講座がある教室です。

MOS資格試験バージョン2010の内容について

マイクロソフト認定のMOS資格の試験を受験するにあたり、バージョンによる問題内容とレベルの違いを理解しましょう。2010のバージョンのMOS試験問題は、1問1答形式の問題となります。
1問目と2問目につながりがある訳ではなく、1問解き終わったら、次の問題を解くという形で回答をしていきます。スペシャリスト、エキスパートによる試験の形式の違いはありません。合格するには1000点満点中500点から700点以上取得で合格です。

MOS資格を取得するために、この試験の形式に合わせて対策を行うことが必要です。試験問題の範囲は全体の機能の7割方となるため、幅広く機能の操作ができなければいけません。暗記ではなく、試験問題の範囲となっている機能の操作方法と機能の意味を理解しておく必要があります。
ソフトキャンパスの教室の1つであるMOS試験対策講座では、試験問題の範囲となる機能について、試験と同じ形式の画面で練習できるようになっております。もちろん、Word講座、Excel講座、PowerPoint講座、Access講座といった、それぞれの試験対策ができるようにコースが分かれています。また、初心者の方でも安心の基本から学べるように、講座の中でも、基本コース、応用コースというものももあります。

MOS 2013資格試験の内容について

2013を受験するには以下の理解が大切です。
2013バージョンのMOS試験問題の形式は、1問づつ指示された問題を解いていき、最終的に1つのデータを作り上げる試験問題の形式となります。合格するには1000点満点中500点から700点以上で合格です。

それぞれの問題につながりがある所があり、1つ前の問題の操作ができなければ、次の問題の操作もできないという部分もあります。
2013の試験でも、2010の試験と同じように、試験に合わせた対策が必要です。2010バージョンの試験範囲より少し広めとなっています。2010同様にスペシャリスト、エキスパートによる試験の形式の違いはありません。

最終的に1つのデータを作り上げるため、試験問題の範囲となる機能を覚えると同時に、データを作成するための流れを理解し対策を立てる必要があります。
ソフトキャンパスの教室の1つのMOS試験対策講座では、試験範囲となる機能についての練習と、試験と同じようにデータを作り上げるという問題形式で練習する講座になっています。2010と同じように、Word講座、Excel講座、PowerPoint講座、Access講座があり、それぞれの試験対策のコースがあります。こちらにも試験対策以外にも、基本から学べる教室や、応用を学べる教室もあります。

就職に有利なバージョンはどっち?

就職の応募書類を書く上で、どちらのバージョンで受験し資格を取得した方がいいのか、Word、Excel、PowerPoint、Accessのどれを受験して、資格を取得するのが良いのか、スペシャリストだけではなくエキスパートまで取得した方が良いのかという質問をいただくことが多くあります。
結論として、2013のMOS試験の受験をお勧めします。

Word、Excel、PowerPoint、AccessなどOffice系ソフトは、バージョンがこれからも新しくなっていきます。今のバージョンは2016になります。それに合わせてMOS資格試験のバージョンはこれから新しく増えていきます。
試験が新しくなる際に、昔のバージョンの試験は受験できなくなっていきます。これから新しくMOSの取得を目指すのであれば、2013バージョンが良いです。就職した先の会社に2013バージョンのOffice系ソフトが導入されている事が多くあります。そして受験するのは、スペシャリストまでより、エキスパートまで取得した方が良いです

MOSのパソコン資格を活かした仕事・就職先は?

MOSの資格を活かせる職業

マイクロソフトが認定しているMOS資格を取得することにより、パソコン資格でWord、Excel、PowerPoint、Accessを使えると証明することができます。
このMOS資格を生かした就職先の代表的なものとして事務職が挙げられます。事務職では、お知らせの文書作成があったり、データの入力があったりと、情報の整理をするためにWord、Excelを使う機会は多くなります。よって就職をするにはMOS資格は必須であると言ってよいです。

しかし、Word、ExcelというソフトはOffice系ソフトと言われるように、今や事務職に限らず使うソフトになります。営業職でも、専門職でもWordを使っての文書の作成や、Excelを使っての情報整理や管理、分析はあります。よって、MOS資格はどの分野の就職にも欠かせない基本的な資格ともいえるものとなっています。
基本の資格となるからこそ、MOSの資格を持っていて当たり前といわれるようになっている訳です。

Officeソフトの効率化!MOSワンポイント

コースのご紹介

  • 簿記の資格
  • MOS(Word・Excel・PowerPoint)
  • 医療事務の就職に役立つ資格
  • CAD(Auto CAD・JW CAD)
  • Webデザイン・HTML・CSSなど
  • DTPオペレーター・デザイナー向けの資格
  • ネットワーク系の資格
  • プログラム・プログラマー向けの資格
  • 企業研修(中小企業・助成金が使える研修)
  • 国家2級検定キャリコン(キャリアコンサルタント)
  • シニア専門パソコン教室
  • 小学生のためのロボット教室・プログラム講座

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